お客様の声

【宮崎からマヤ暦を世界へ】自分のリズムを変え宇宙の流れに乗って輝いて生きていく

マヤ暦は宇宙からあなたへの祝福のサイン

マヤ暦という言葉を耳にし、なんだかマヤ暦が気になる・・

そんな時は「宇宙からあなたへのサイン」という祝福だと思っています。

こんにちは、forest salon INDIGO 中武です^^

 

シンクロニシティ研究会のマヤ暦に出合って6年

マヤ暦アドバイザーになって5年目ですが

マヤ暦を暮らしの中に取り入れて私は人生が激変しました。

 

マヤ暦を暮らしの中に取り入れていくということは

「宇宙の流れに乗って、輝いて生きる」という意味を持ちます。

 

ブログを書いている今日は2021/5/19㈬

K156 音13 黄色い戦士/黄色い種の日。

 

260日のスパンであるマヤ暦の

「第三の城(青)」の52日間が5/19で終了した日であり

「第四の城(黄)」の52日間が5/20より始まります。

 

5/20を迎える前にマヤ暦のことを

これからブログに書いていこうと思い始めてみました^^

興味のある方はお付き合いいただけると嬉しいです。

 

マヤ暦についてまとめたブログはコチラから↓

マヤ暦5つの城について(K1~K260)

 

はじめてマヤ暦のことを知った方、マヤ暦を知っている方も含め

マヤ暦の「5つの城」についてまとめてみようと思います。

(日付は2020~2021年バージョンで書いています)

 

ご自身のスケジュール手帳や日記を準備されてみて

ブログ内に書かれている期間に「何が起きていたのか」を

振り返ることも出来ますので参考にされてみてください^^

(↑赤・白・青・黄・緑に色分けされた5つの城)

 

第一の城()「誕生・種まき」K1~K52(2020/12/15~2021/2/4)

K1~K52(2020/12/15~2021/2/4)の52日間は

「誕生・種まき」の時期と言われていて「自分がどんな種をまくのか」

「誰に対してどんな種をまくのか」大事な時期になります。

 

また第一の城の赤色は「起」、物事を起こす・社会に応援されるという意味もあるので

何かを始めるのにエネルギッシュな時でもあり

積極的に社会とかかわることで様々な「気付き」も芽生えます。

 

2020年~2021の第一の城の紋章

赤い龍

→K1~K13(2020/12/15~12/27)

白い魔法使い

→K14~K26(2020/12/28~2021/1/9)

青い手

→K27~K29(2021/1/10~1/22)

黄色い太陽

→K40~K52(2021/1/23~2/4)

 

この赤白青黄の4つの色で13日間ごとに区分され

それぞれの紋章の意味が、

私たちのウェイブスペル(潜在意識)に13日間働きかけていき

「潜在意識との付き合い方」が大きなポイントになっていきます。

 

第二の城(白)「鍛錬・洗練」K53~K104(2021/2/5~3/28)

K53~K104(2021/2/5~3/28)の52日間は

「鍛錬・洗練」の時期と言われていて

「第一の城でできたものが本物になる為にゆすぶられる期間」

「洗練・鍛錬の期間」となります。

 

また第二の城の白色は「承」

引き継ぐ・断捨離・見えないものへの感謝という意味もあるので

自分にとって不要なものをどんどん手放していき、

ご先祖様や神様、人の心など見えないものに意識し大切にすると良いでしょう。

 

2020年~2021年の第二の城の紋章

赤い空歩く人

→K53~K65(2021/2/5~2/17)

白い世界の橋渡し

→K66~K78(2021/2/18~3/2)

青い嵐

→K79~K91(2021/3/3~3/15)

黄色い人

→K92~104(2021/3/16~3/28)

 

この赤白青黄の4つの色で13日間ごとに区分され

それぞれの紋章の意味が、

私たちのウェイブスペル(潜在意識)に13日間働きかけていき

「潜在意識との付き合い方」が大きなポイントになっていきます。

 

第三の城()「大転換・変容」K105~K156(2021/3/29~5/19)

K105~K156(2021/3/29~5/19)の52日間は

「鍛錬・洗練」の時期と言われていて

「第一の城でできたものが本物になる為にゆすぶられる期間」

「洗練・鍛錬の期間」となります。

 

また第三の城の青色は「転」、物事が転じて変化していく意味もあるので

自分の魂の成長のために必要な「ゆらぎ」なるものを味わい

「大転換=大きく変わっていく」ようになっていきます。

 

5つある城の中で「第三の城」はとてもパワフル!

※「黒キン」という宇宙のエネルギーが高い日が20日間あることと

※「神秘の柱」というツォルキン表の7列目にあたる20日間があり

自分自身が大きく変わるためにはエゴを外し思いやりの心で過ごす事や

必要な情報にフォーカスし不必要なものは断捨離していくという

とても重要な期間であると言われています。

 

大切な40日

※「黒キン」

①赤い蛇の13日間にあるK106~K115(2021/3/30~4/8)

②黄色い種の13日間にあるK146~K155(2021/5/9~5/18)

※「神秘の柱」

③白い鏡と青い猿の2つの期間中のK121~K140(2021/4/14~5/3)

2020年~2021年の第三の城の紋章

赤い蛇

→K105~K117(2021/3/29~4/10)

白い鏡

→K118~K130(2021/4/11~4/23)

青い猿

→K131~K143(2021/4/24~5/6)

黄色い種

→K144~K156(2021/5/7~5/19)

 

第三の城は黒キンと神秘の柱の期間と、

この赤白青黄の4つの色で13日間ごとに区分され

それぞれの紋章の意味が、

私たちのウェイブスペル(潜在意識)に13日間働きかけていき

「潜在意識との付き合い方」が大きなポイントになっていきます。

 

第四の城()「熟成」K157~208(2021/5/20~7/10)

K157~K208(2021/5/20~7/10)の52日間は

「赤い第一の城の時に撒いた種を刈り入れる時期」

 

また第四の城の黄色は「結」、実り・結果が出る意味もあるので

第一の城の時の自分の蒔いた種が、どんな風に実り・結果をもたらしたのか

改めて過去の自分自身をみつめてみる大切な時期でもあります。

 

2020年~2021年の第四の城の紋章

赤い地球

→K157~K169(2021/5/20~6/1)

白い犬

→K170~K182(2021/6/2~6/14)

青い夜

→K183~K195(2021/6/15~6/27)

黄色い戦士

→K196~K208(2021/6/28~7/10)

 

この赤白青黄の4つの色で13日間ごとに区分され

それぞれの紋章の意味が、

私たちのウェイブスペル(潜在意識)に13日間働きかけていき

「潜在意識との付き合い方」が大きなポイントになっていきます。

 

第五の城()「マトリックス」K209~K260(2021/7/11~8/31)

K209~K260(2021/7/11~8/31)の52日間は

「(第四の城で)刈り入れたものを整理し、再スタートに備える感動のクライマックス」

 

また第五の城の緑色は「完」、これまで過ごしてきたギフトの意味もあり

K1~K208(2020/12/15~2021/7/10)までに過ごしてきた集大成でもあります。

次に始まる新しい260のスパン「第一の城;種まき」に備えて、

新しい種を撒く大切な準備期間になります。

 

2020年~2021年の第五の城の紋章

赤い月

→K209~K221(2021/7/11~7/23)

白い風

→K222~K234(2021/7/24~8/5)

青い鷲

→K235~K247(2021/8/6~8/18)

黄色い星

→K248~K260(2021/8/19~8/31)

 

この赤白青黄の4つの色で13日間ごとに区分され

それぞれの紋章の意味が、

私たちのウェイブスペル(潜在意識)に13日間働きかけていき

「潜在意識との付き合い方」が大きなポイントになっていきます。

 

ここまで第一の城~第五の城までまとめてみましたが

これまで過ごされてきた日々を振り返ってみて

何かしら気付きがあれば幸いです^^

 

260日のリズムを意識して良かったこと

6年前にマヤ暦に出合い、260日のリズムを取り入れて

大きく変わった良かったことがあります。

自分の体験を元にいくつかまとめてみました。

かたち中毒からの脱却

私たちの暮らしの中にあるカレンダーは

グリゴリオ暦がほとんどだと思います。

グリゴリオ暦とは?

 

私の体験の場合、常に時計を見ながら過ごしていて

ある意味、時間に支配されている、というような感覚でした。

 

ですがマヤ暦のカレンダー『ツォルキン暦』に出合い

時計を見る時間が以前よりも少なくなり

身体の感覚が「いま〇時くらいかな?」と

分かってきたような感じになりました。

ツォルキン暦とは?

 

260日のリズムを使用した

「マヤ暦ミラクルダイヤリー」という手帳を使用し始めて

日にちや曜日の境目がなくなってきたことも

自分にとって大きな変化でもありました。

 

時間の間隔や日にち・曜日の感覚がないということは

ある意味、本来の自分に戻ってきていると思います。

 

なぜなら原始時代には時計もカレンダーもなく

日が昇り日が沈むリズムで生きてきたと思うので

至極自然なことなのではないかと感じるからです^^

 

日常の生活のなかで支障をきたしていることはなく

日にち・曜日・時間はその都度確認しながら過ごせています^^

 

 

毎日宇宙から届くエネルギーでシンクロを引き寄せる

260日あるツォルキン暦は、260パターンの宇宙からのエネルギーがあります。

紋章の意味や音の意味を意識して一日を過ごすようになると

シンクロニシティが起きてくるようになります。

 

たとえばこんな経験ありませんか?

 

「〇〇がほしいなぁ」「〇〇にならないかなぁ」

「〇〇さん、元気かなぁ」と思っていた時に

タイミングよく目の前に届いたり連絡があったり^^

思ったことが現実化することが

マヤ暦に出合って毎日がシンクロの連続になっていきました。

 

はじめから連続して毎日シンクロニシティがあった、というよりも

1日1日のマヤ暦のキンナンバーの意味を意識していくことで

その回数は徐々に徐々に増えていった感じです^^

 

良いこともそうでないことも

自分が思ったことを引き寄せますし

自分が思った通りに願いは叶っていくのだと

宇宙のエネルギーの凄さにただただ感動する日々です。

 

私たちの毎日はある意味「引き寄せの連続」と言っても

過言ではないように思えてきます。

 

 

マヤ暦ミラクルダイヤリーの手帳を使う年数が

増していくたびにシンクロニシティも増えていっていきました。

毎日を自分らしく快適に過ごせるために

マヤ暦の260日リズムを生活に取り入れてみる暮らしをおすすめします^^

では、また!